FC2ブログ
熱血・友情そしてささやかなエロを3本柱として アニメ・コミック・ゲームなど思いつくまま適当に紹介しています。

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

2017/101234567891011121314151617181920212223242526272829302017/12

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
1006-1.jpg
ビームス夫妻の仕事に同行するレントン
その仕事はヴォダラクの少女を、彼らの聖地へ送り届けるというものだった
少女の親は信仰する神を信じ、瀕死の少女から生命維持装置をはずしていた
それを見たレントンは自分の信じる正義を貫き通そうと彼女を連れ出すのでした
しかし、ヴァダラクに対する人々の対応は冷たく、レントンは窮地に追い込まれる
そこにビームス夫妻が現れてレントンを保護するのでした
レントンの行いを咎めるでもなく、やさしく現実を説くチャールズにレントンは自分の幼い行動を恥じるのでした
1006-2.jpg
一方、ゲッコーステイトではレントンが出て行ったことを知ったエウレカは初めて自分のレントンへの気持ちに気づくのでした
レントンが出て行ったのは自分のせい?
と動揺を隠せないエウレカにホランドもイラだちを隠せないでいた
ゲッコーステイトとビームス夫妻の人間としての器の差があまりに大きく描かれすぎているような…
ホランド株は下がりっぱなしですねぇ

人気ブログランキング ←ご協力お願いします(T△T)
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://g009.blog9.fc2.com/tb.php/154-30f481b3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。