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熱血・友情そしてささやかなエロを3本柱として アニメ・コミック・ゲームなど思いつくまま適当に紹介しています。

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20世紀少年 22―本格科学冒険漫画 (22)
新刊が出るまで長かったですね。その為か今回は分厚かったです(笑)
さて内容ですが一応、話は落着したような感じでしょうか?
ともだちのあっけない最期?が拍子抜けしました。
しかも結局2代目のともだちは誰だったのかわからずじまい(だと思うのが)
幼馴染や主要キャラが唐突に総登場する展開にはわくわくしました
が私の理解力が無いのか、あまりにも話の流れが荒すぎっ
今まであちこちにバラまいてきたフラグがぜんぜん解決されてない…
ともだちが人類を抹殺しようとした理由も曖昧なまま
まさかケンジへの個人的な感情からなんてお粗末なものじゃないことを祈ります
とにかく大団円で強引に締めくくられてました(≧∇≦)
年末から始まる最終章ですべての謎が明かされるのでしょうか
とにかく次巻を期待して待ちたいと思います。

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超こち亀(コミック) / 超こち亀 道楽BOX
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うわさの「超こち亀」が昨日届きました
内容が凄すぎ!てっきりジャンプ作家さんとのコラボのみとおもっていたのですが…
集英社という括りもないぐらい多くの作家さんが参加されてました
ゴルゴにルパン、内容はさておきこれはすごかった…
約80名の豪華作家陣の1ページ寄稿は見ごたえがありました
ベテランだけでなく、人気の若手?作家さんまでとにかくすごいとしか言いようがない
あの世紀末リーダーも登場してました(笑)
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「こちらナメック星ドラゴン公園前派出所」は笑えた
ジャンプ放送局を髣髴させるものがありました。噴出しのセリフいじってるだろっ、みたいな(≧∇≦)

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さらにひどかったのがコレ!(もちろんいい意味で)
正義超人たちのひどい扱われよう。バッファローマンなんて元悪魔超人の面影なし
パンツ一丁のパンチパーマ男呼ばわりっ(爆)
ウォーズマンはたしかに街を徘徊していたら正直怖い、間違いなく通報モノの不審者です(≧∇≦)
オチのロビンも笑えた。なんで恥ずかしそうなんだ、チチを隠すなっ(≧Σ≦)

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とにかくこれは完全保存決定!
こち亀ファンならずとも楽しめる仕上がりです
私もまだこち亀のデータ的な部分は読んでませんけど、すでに満腹ですから

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はじめの一歩 76 (講談社)
20060629-1.jpg
もう76巻ですかぁ、かなりの長期連載ですね
今回は新人王決定戦。東の新人王・板垣。西の新人王・星が合間見えます
試合前から自信満々の星に対し、板垣はやや緊張気味。
ゴングと同時に襲い掛かる星の右ストレートに会場は板垣のダウンを確信します
だが板垣は一歩や鷹村の予想をも超える成長というか覚醒をしていた
誰もがもらうと思っていたパンチをかわして尚、カウンターを打ち込むという離れ業を繰り出す板垣
その様相を千堂は「2人の時間がずれている」と表現する
その言葉通り、板垣は相手の動きが止まっているようにスローモーションで見える感覚を体験
驚愕の天才が覚醒した瞬間だった。
一方、一歩VS宮田の行方が決着?その結末とは…
宮田サイドからの一方的な試合の辞退。理由も明かさぬまま宮田は一歩に土下座して謝ります
この2人には本当に縁がなかったのか、一歩は目標を失い迷走
ジムをあとにします。本当にこのまま引退してしまうのか、それはないでしょうけど(笑)
板垣がジムを移籍するかもしれないですね。宮田のいるジムに。
で、一歩と対戦するとかいう展開も考えられますがどうなるのでしょう?
週間連載の方ではある程度、形が見えてきているのかな?
全く読んでないからわかりませんが(≧∇≦)

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海皇紀 28巻 川原 正敏 (講談社)

「修羅の門」以来、川原氏の作品はよく読んでいます。海皇紀もその一つですね
と言っても修羅の刻とこの作品ぐらいしか新刊はでてませんが(≧∇≦)
以下ネタばれしてますので嫌な方は読まないでください
28巻の内容は薄いですね。つなぎ的な話なので盛り上がりに欠けます
ジーゴの協力を得るため、単身ジーゴの本拠地に赴くファン
そこでジーゴの大長に興味を持たれたファンは、その孫娘と結婚するよう迫られます
ジーゴの風習によって求愛の夜這いをかけることになったファン。
ただし、夜這いの邪魔をするのは認められておりコレによって大長はファンを殺そうと考えていた
後はいつもどおりくだらない計略でファンはまんまと夜這いをかけることに成功するのですが…
次巻の方が見所は多そうです。若き組長・インダとの死闘&その後の展開
ファンの無尽蔵のカリスマに優秀な人材がどんどん集まってくる所が面白さの一つですからね

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